テーマ:陶芸教室

孫に作ったかわいいお皿

久しぶりにブログを更新します 孫にあげるために作っていたお皿が本焼きを終了しましたが、なかなか受け取りにいけませんでした 久しぶりに陶芸教室に行って受け取ってきました 孫たちが描いた絵をパソコンに読み込んで、転写の要領でお皿に写し取り本焼きで焼き付けました 淵にもデザインを施したりしてかわいい絵が描けたお皿が焼きあが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

孫のお皿が本焼きに出せました

孫の為に作っていた器が素焼きを終わってきたので、絵付けをしました。 今回のアイディアは、孫たちが書いた絵をそのまま転写してプレゼントしようと思いました。 そのためママに頼んで理由を知らせずに子どもたちに絵を描いてもらいました。 書いてくれた絵をパソコンに取り込み大きさを調整し、器に転写しました。 それを、呉須で丁寧になぞって絵に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

孫の皿の整形

陶芸教室で先週作った皿が少し乾燥して固くなってきたので、削りをしました。 前回はここまで 底の形もバリだらけ ガリゴリと粗削りで形を決めていきます 粗削りですがだいたいこんな形です。大分削りました 削りカスも山のようでした 今回同じようにもう一個作りました ち…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

孫にプレゼントのなんでも食器製作

一番下の孫に食器を作ってあげたら評判がよく、その形を大きくして取っ手を付けたものを作ることになりました せっかくなので孫が好きな絵をデザインしてあげようと注文を聞きました ミニーちゃんとキティーちゃんだそうです。 個人で使うものなので著作権は大丈夫ですよね?? 底は粘土を1cmのたたらで作りました 直径はだいたい15c…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陶芸で本焼きが上がりました

孫のコップやいびつなケーキ皿、箸立てが本焼きから出てき上がってきました コップの周りに書いた手書きの羊がとても気に入っています いびつですが隅に書いたワンポイントの海シリーズが気に入っています 箸立てもちょうどいい重量となりました。 花瓶でも使えるねと言われました。 どちらかで有効活用します …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

孫のコップを陶器で製作

前回作っていたものに絵付けをしてみました 先ずは、箸立て フクロウさんの転写シールです 透明釉薬を掛けました それから、いびつなケーキ皿 前回転写シールを張ってあったものに、塗り絵のように色を付けてみました そして今回素焼きが上がってきた孫のコップ ネットで干支の羊を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いびつなケーキ皿

ケーキ皿の素焼きが出来上がっていましたが、しばらく進められていませんでした 今回、時間が出来あたので、転写シールを使って絵を描くところまで進められました どれにしようか迷って、この5種類の海シリーズに決めました カタカタとバランスが悪かったので少し削ったりして調整してから 転写シールでえを書きました …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

孫のコップ製作

孫のコップの続きです 周りを丁寧に仕上げていたところ、滑り止めがあった方が安全だということに気が付き 外周にデザインを兼ねて削りを入れてみました。 これで少しは滑りにくくなったかな 今回の粘土は信楽上白にピンクの顔料を練りこんでいるので、コップの内側は白くしたいと思っていました。 そのため、コップの淵からマ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陶芸の新作です

新作の発表です 陶芸でチョウチンアンコウの図柄とイチゴの図柄のご飯茶碗が本焼きから出てきました 内側には白化粧、外側には艶ありの黄瀬戸釉薬を使いました
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

孫にコップを作ってあげました

陶芸で前にコップを作ったら使い勝手が良いということで、孫にも作ってあげることにしました 先ずは、現状のコップを採寸します これを基に粘土の収縮率(信楽上白は大体12%くらい)を考慮して、新しい寸法を計算し、図面に記入していきます 今回は、下準備として信楽上白粘土に、ピンクの顔料を5%混ぜて色付けしてみました。ひな人…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陶芸教室(箸立て)

箸立ての作品で、そこの面の修正をしました まだ素焼きをしていません 底の部分が処理していないので汚いです 陶芸用の目の粗いやすりでゴシゴシこすって 綺麗にしてみました これで素焼きをお願いします
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陶芸教室

ケーキ用の皿が平たくて厚みも薄すぎて、という家族からのクレームがあり、再度作ってみました 内側に白化粧を施したため、全体に反ってしまいました この時点でちょっと失敗かな(涙) まだ、素焼きはしていません。素焼きしたら、もっと反ってしまうかな 他にも作っておこうかな
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陶芸 素焼き具合などを確認

陶芸をしばらくお休みしていました 前に作っていた作品がどうなっているか心配でしたが、今日やっと時間が出来て見に行くことが出来ました 丁度今日は陶芸の先生の指導の日で「中くらいの壺を手び練りで作る」指導でした 自分の作品は、お茶碗2個 素焼きが終わっていました 内側の白化粧のはがれずにうまくいっているようです…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陶芸教室で箸たてを作る

陶芸教室に行く前に、図書館に行って作品のヒントになるような資料を探したけどピンと来たものはなく、前から考えていた箸たてを作ることにしました。 今回はいつもの信楽粘土ではなく、教室にある混ぜ土粘土を使ってみました。 粘土をたたらにして、型にして使う寸法に切り出します。 筒状の型に新聞紙を巻いて、その上から切り出した粘土を巻いてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

孫のお茶碗と小皿

孫に作ってあげたご飯茶碗を落として割ってしまいました。 形あるものは壊れる、仕方ない、もう一度作るか、、、 というわけで再度チャレンジ。 今度は丁度いい型を探して、これを使い多田羅方式で作ってみました。 最初に作ったのは収縮率を考慮してもでかくて分厚かった。=重い もう一度小さめの型を探して、多田羅も7mmから5mmに薄くして作ってみま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鯉のぼりと孫のお皿が出来ました

本焼きに出していた作品が出来上がっていました 端午の節句に毎年作っている鯉のぼり ピンクとブルーがちょっと濃いかなと思いましたがこれも良しということで、、、 吹き流しの色も発色良く出来ました 孫のお皿 チュウリップと怪獣、可愛いでしょ。 ヨーグルト用のカップ ピンクとブルーを混ぜたのでパープルくらいになるかなと思…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陶芸作品に釉薬を掛けて仕上げました

先週鯉のぼりの模様を描いて、今日は吹き流しと器やコップを仕上げて、釉薬を掛けます。 まず、吹き流しに色分けしてみます 桃色、びわ、黄色、紺青の4色を使い吹き流しを作ってみました これで鯉のぼりは一段落 孫のために作った器は、底面や口元にヤスリをかけて滑らかに仕上げてから可愛い模様の転写シールを施し、名前も描いてみました…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鯉のぼり製作

鯉のぼりやカップの素焼きが上がってきました 練り込みでピンクやブルーの鯉のぼりがいっぱい並んでいます コーヒーカップの取っ手も今のところ割れずにすんでいるようです これから鯉のぼりの目や鱗模様を描いていきます 2時間かけてどうにか模様が描けました コーヒーカップにも転写シールでデザインしてみました 内側の怪獣がワンポイント…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

陶芸でお雛様完成編

陶芸教室で作ったお雛様 既にお人形さんは出来ている 今回は周辺の飾り付け小道具を作ったので紹介します まず、屏風ですが、金屏風で格調高くと思いこの組み合わせで和紙を選んでみました 他にも手持ちの和紙はこんな感じ 手作りなのでこれもありかな? でも、さすがにこの模様は端午の節句か? 色々悩んで、この組み合わせがベストかな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

多肉植物用の鉢が出来た

多肉植物用の鉢が本焼きから出てきました。 今回初めて混ぜ土粘土を使って形を作り、木灰透明釉薬を掛けてみました。 以前使った近江グリーン粘土のような色合いで仕上がりました。 新しい方法をまた1つ発見しました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

雛人形完成

昨年末から作っていた雛人形が本焼きから出てきました。 着物に模様を付けようか模様の転写シールを見ながらだいぶ迷って結局無地にしましたが、出来上がったものを見るとちょっと物足りない気がしました。 ブルーももう少し薄いか濃くてもよかったかな 次回の課題としましょう。 お雛様は出来上がったので、「飾り台」「屏風」はいつも手作り、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

赤と青い粘土を混ぜて作る

陶芸教室も雛人形と鯉のぼりの製作で一区切り。 今日は先週末作ったヨーグルト用カップの高台を削る作業を進めた。 前回まで 見てください、このバリだらけの底を。 しかも、底自体、面が切りっぱなし。 さあ、どう修正するか とにかくひたすらバリを削り落として面を合わすように修正、底面もヤスリをかけて平坦にしました。かなり軽く出来てい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

先週に続いて鯉のぼり製作

先週、端午の節句を前にして鯉のぼりを作りました 今週も引き続き鯉のぼり製作週間です まずは、雛人形作りで使っていた信楽上白粘土に青い顔料を混ぜた粘土を用意します 平らに延ばして板状にして 12cm×9cmに切り出します。 延ばし棒を利用して蒲鉾のように形を作ります 尻尾の部分を摘まんで形を整えます。 縦横比を揃えて色々…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鯉のぼりの製作

雛人形がてを離れましたが、粘土が余ったのでちょうどよかった。 ピンクとブルーそれぞれで鯉のぼりを作ってみました。 目の回りは普通の信楽粘土を使ってみました 頭の方を白化粧を施せばよかったなとちょっと後悔
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

多肉植物用の寄せ植え鉢

だいぶ前に素焼きが終わっていて、雛人形の製作が先行し後回しにされていました。 今回で雛人形が落ち着いたので、ようやく釉薬を掛けることになりました 今回使ったのは木灰透明釉薬を使いました 本焼きをお願いしました
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新年最初の陶芸

新年最初の陶芸は、雛人形の仕上げです まず、昨年末素焼きまで出来た雛人形 陶芸用絵の具を使って色を染めていきます 絵の具による染め付け終了 扇子に転写シールを工夫して模様を付けました 後は透明釉薬を全体に施して本焼きをお願いしました 出来上がりを待つばかり
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

雛人形素焼き終了

信楽上白に顔料を混ぜて色を出した雛人形が素焼きを終わって窯から出てきました 今の段階では、発色はまあまあかな 模様を付けようか、このまま無地で行こうかと悩むところです 陶芸教室は今日大掃除をして今年は終わりました 来年も楽しく製作ができますように
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自分のためのコップ作り

自分のためのコップが乾燥してきたので、高台などの成型をしました 底になる此の角を削っていきます 周囲を削ったら高台の成型です 取っ手があるので、ろくろをうまく使いこなせませんでした 高台も上手くかたちに出来そうでした 取っ手の自重によって口が引っ張られてしまいちょっと変形してしまいました 取っ手の三つ網部分が割れそう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

孫のための食器作り

前回形作った食器に対して少し乾燥してきたので、削りをしてみた 手ろくろの上に乗せて底辺の角をちょっと削ってみた まだまだ、厚くて結構削れそうと言うことで 周りを いっぱい削ってみた 削りかすもいっぱい 結構削って、器らしくなってきました こんな感じで柔らかい曲線の器が出来ました これで素焼きをしてもらいます …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自分のためのコップ作り

以前、奥様のためにコップを作ってあげましたが、形や使い勝手を見て、自分にも欲しくなり作ってみました。 玉造です 適量の粘土を丸めて、手ろくろの中心に置きます 中心に親指で穴を開けていき、徐々に広げます 薄く軽く作りたいので、良く指でつまみながら立ち上げて手に包み込むような形に作っていきます 取手も工夫しました 粘土の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more